リオンの技術

技術革新によって、新たな市場を開拓しています。

リオンは、音と振動を中核とした技術革新(イノベーション)によって、社会に貢献する技術立社企業です。時代のニーズを先取りした技術開発は、数多くの世界初、日本初の革新的な製品として結実し、新たな市場を拓いてきました。
2010年には次世代の基幹事業の創出を目的に、R&Dセンターを開設。より高度なイノベーションに挑戦しています。

世界初 1970 デジタル騒音計
世界初 1981 トランジスタ式微風速計 自動騒音抑制式(ANS)補聴器
世界初 1983 人工中耳の開発に成功 ワイヤレスCROS骨導めがね式補聴器
世界初 1986 防水耳かけ型補聴器 I/Nオクターブリアルタイム分析器
世界初 1991 デジタル補聴器
世界初 1996 「おまかせ回路」搭載耳かけ型補聴器
世界初 2005 防水型デジタルオーダーメイド補聴器
世界初 2011 リアルタイム計測可能な生物粒子計数器の開発
日本初 1948 量産型補聴器
日本初 1964 圧電点火装置リオノスパー力ー
日本初 1971 補聴器グッドデザイン賞受賞
日本初 1984 液中微粒子計
日本初 2004 補聴器シェル自動生産システム「リオネット夢耳工房」を稼働
日本初 2010 乳幼児向けOAEスクリーナー